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大川の滝

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このプランの注目ポイント

大川の滝

屋久島は本土最南端・鹿児島県佐多岬の南西約60km海上にあります。1993年には、樹齢数千年の屋久杉をはじめとする特殊な森林植など、貴重な自然環境・自然資源が世界的な評価を受け、日本で最初の世界自然遺産に登録されました。日本最古の木である縄文杉やもののけ姫の舞台となった白谷雲水峡のトレッキングや、滝つぼまで行って水しぶきを感じることのできる大川の滝など、本島にはない魅力が盛り沢山です!

日程 2020年9月25日(金)~27日()

料金 お支払い実額お1人様 120,000円(22,000円分の地域共通クーポン付)

   旅行代金(A)      148,000円
   旅行代金への支援額(B)  28,000円
   お支払い実額(A-B)    12,000円
   地域共通クーポン    22,000円

行程
1日目:伊丹空港〔11:20発〕 → 屋久島空港 = 屋久杉自然館 = 千尋の滝 = JRホテル屋久島〔宿泊〕
2日目:ホテル = 白谷雲水狭一日トレッキング ☆3,000円UPで縄文杉トレッキングに変更できます☆ = JRホテル屋久島〔宿泊〕
3日目:ホテル = 中間ガジュマル = 大川の滝 = 永田いなか浜 = 屋久島ふるさと市場 = 屋久島空港 → 伊丹空港〔16:15着〕



大川の滝

◆千尋の滝
千尋の滝はモッチョム岳の裾の巨大な花崗岩の岩盤を鯛之川が刻んで、壮大なV字谷の景観をつくりだしたもので、滝の落差は約60メートルです。中央から大量の水が流れ落ちる屋久島を代表する滝の一つです。滝の左側にある岩盤は、まるで千人が手を結んだくらいの大きさということで「千尋の滝」と名づけられました。昔から人が両手を広げた長さを“一尋”と呼び、身体のモノサシとして使っていたことに由来します。展望所からはやや遠望になりますが、その雄大な姿は十分満喫できます。

◆白谷雲水狭
標高600~1,050mにあり屋久杉などの原生林を鑑賞できる自然休養林です。 渓流や原生林、樹齢約3000年の弥生杉をはじめ、多くの屋久杉を見ることができます。 照葉樹林の足元はシダやコケで覆われ、原生林の中を流れる白谷川の清流など庭園を思わせる美しさをもっています。 中でも映画「もののけ姫」のモデルとなった場所と言われている"苔の森"や屋久島の山々が一望できる太鼓岩が人気です。

◆縄文杉トレッキング
樹齢2,170年から7,200年と言われる縄文杉を目指すコースです。 縄文杉は現在確認されている中では最大の屋久杉として、屋久島のシンボルとなっています。 荒川登山口から約8.5kmのトロッコ道を歩き、約2.5kmの登山道を登ります。 途中、縄文杉の他に、ウィルソン株や大王杉、夫婦杉などの屋久杉が見られます。

◆中間ガジュマル
島の南西部にある中間集落に入ってすぐの中間橋のたもとにある巨大なガジュマルです。幹からは無数の気根が伸び、中央に空いたトンネルの下での写真撮影ができます。

◆大川の滝
屋久島の滝では水量規模とも最大規模を誇り、「日本の滝百選」にも選ばれている雄々しいイメージの滝です。九州一の高さを誇る88メートルの断崖から、豪快な水しぶきをあげて滑り落ちる様はダイナミックで、その水量に圧倒されるようです。滝壺の真下まで歩いて行けるので、水しぶきは浴びるものの、ぜひ近づいてみてはいかがでしょうか。夏場は天然の涼をとるのに絶好の場所となっています。木々に囲まれた岩の間から間断なく湧き出るこの清水は、飲めば健康にいいと古くから言われています。

◆永田いなか浜
永田川の流れに乗って屋久島の奥岳から運ばれてくる風化花崗岩の白砂。四ツ瀬の鼻まで砂浜が800m続きます。太平洋一円を回遊しながら生活するウミガメは、昔も今もここに上陸し、産卵を行います。2005年にはラムサール条約登録地となりました。

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